2010年01月24日

龍馬伝 第3回「偽手形の旅」

龍馬伝、第3回「偽手形の旅」

再放送を観たぜよ。

本放送のときは、風邪ひいて寝てたぜよ。

まだリタイアしてないぜよ。

もうちょい続けるぜよ。

では行ってみるぜよ。

嘉永六年、春。

龍馬は藩の許しを得て、江戸へ行けることになりました。

そんなウワサを聞いて、いてもたってもいられないのが弥太郎です。

でも、加尾の縁談は知らないようぜよ。

龍馬に対してのみ、アンテナが立っとるようだぜよ。


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「あのボンクラ」よりは、自分が江戸へ行った方が、藩の役に立つ、と必死に偉い人に頼みますが、願いは聞き届けてもらえません。

ボンクラ龍馬は、加尾に「妹のように好きなのか、女として好きなのか、ようわからん」と、結構ひどいこと言ってます。

龍馬は江戸行に際し、父上から「五か条の戒め」なるものを書いてもらい

「行ってきますき」

と、旅立ちました。

そっと(そっと?)見送る加尾は、「白」で決めてました。

龍馬の旅には、ピエール(役名は忘れたぜよ)が同行です。

土佐から江戸へは、山越え、海越え、30日かかったそうです。

そんな道中、龍馬とピエールの後をつけてくる、怪しい人影が。

「わしも一緒に江戸へ行くぜよ!!」

なんと、弥太郎がついてきてしまいました。

しかも、「倉田安兵衛」と名乗り、偽手形を手づくりして!!

龍馬は、同行しているピエールに迷惑がかかるし、弥太郎のためを思って一度は断るのですが。

「おまんだけ江戸へ行かせてたまるかえ!!」

と、弥太郎はついてきます。

その頃、岩崎父は息子がいなくなってしまったことに気がつき、弥太郎を探しまくって、道場にやってきて、大暴れして、宮迫を殴ってました。

岩崎父は、息子のために本を買ってきたんですよね。

なんかな・・・不器用な親父です・・・。

そういえば、武市さんは岡田以蔵を褒めてましたが・・・、ま、剣の腕だけしか認めてないんだよね・・・。

加尾が縁談を断ってましたが、そんな都合よく断れるもんか?

弥太郎は、龍馬に悪態ばかりつきます。

宿へ入れてもらっても、お風呂に入れてもらっても、宿でひと悶着起こし、龍馬に命を助けられても、感謝という気持ちも言葉も、龍馬に対してはこれっぽちもありません。

弥太郎は龍馬に対して、「ツン」しかありません。

龍馬が龍馬父から書いてもらった「五か条の戒め」は、羨ましいようです。

「這い上がりたい、這い上がりたい」

龍馬の境遇をひたすら羨み、自分の境遇をひたすら恨み、口から出る言葉はまるで呪詛のようです。

そんな弥太郎に龍馬は

「一緒に行こう、弥太郎」

と言ってしまうのでした。

しかし、偽手形は多度津の関所でバレました。

「もう、うんざりじゃ!!わしの前からとっとと消えよ!!」

自分から、龍馬たちと自分とは関わりがない、と言い切る弥太郎。

「とっとと行ってしまえーーーっ!!!」

龍馬は船に乗っても、弥太郎のことを案じるのですが・・・。

そこへ逃げ出した弥太郎が姿をあらわします。

「どっかで野垂れて死にやがれーーーっ!!!」

「どアホーーーっ!!アホーーがーーー!!!」

「お前が大嫌いじゃーーーーっ!!!」


このひねくれ具合、最高です。

この回の主役、弥太郎だよな・・・。

香川弥太郎の演技力には、イケメン福山はかなわないぜよ。

次回は「江戸の鬼小町」

B子が登場ぜよ。

結構楽しみぜよ(B子が)。

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2010年01月11日

龍馬伝 第2回「大器晩成?」

龍馬伝、第2回「大器晩成?」

観たぜよ。

でも、楽しみにしていた「MJ アニソンSP2」を観忘れたぜよ。

うぉーーーーっ!!!まめぐーーーっ!!!

新年早々、痛恨の極みぜよ。

若干、心が折れ気味ぜよ。

でも、行ってみるぜよ。

嘉永五年、秋。

江戸への思いを募らせる竜馬。

父上と兄上に呼び出されました。

「私を江戸へ行かせてつかあさいっ!」

龍馬は頼みますが、久万川の堤防工事の差配役を申し付けられてしまいました。

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龍馬の仲間のなかでも、武市さんは江戸へ行きたい願望があるみたいです。

しかし、武市さんは家族を置いて、江戸へ出ることはできません。

その頃、弥太郎は、加尾から龍馬が江戸へ行きたいと思っていることを知りました。

加尾の口から龍馬の名前が出るだけで腹立たしい弥太郎。

「龍馬が江戸やと!!」

龍馬に対するライバル魂がギラギラです。

龍馬が受け持った工事場所は、二つの仲違いする村が一緒に工事するようになっていました。

百姓たちは、龍馬のことなんか知らん振りです。

やたら諍いが起こり、そのたびに泥だらけです。

泥だらけでお茶を濁されているような気がするのは、わしだけかのう。

その頃、弥太郎は、本を売ろうとするのを母に止められていました。

「おまんの取りえは学問だけじゃ」

その頃、加尾には縁談が舞い込んでいました。

そして、その頃、ペリーが日本に向かっていました。

まだ龍馬はそんなことも知らず、江戸行きのことも忘れ、堤のことで頭が一杯になってました。

龍馬は百姓たちを仲良く工事させるよう、酒を振舞ったり、三味線鳴らしたりしますが、

「土佐にいらんもんは、下士と犬の糞じゃ!!」

と、相手にされません。

龍馬は、工事をしてくれるよう、熱い演説をかましたり、土下座したりしますが、百姓たちはしらけるばかりです。

下士は百姓にも馬鹿にされる存在だったのか??

まぁ、ここで龍馬の演説に百姓たちが耳を傾けたりしたら、何よりしらけるのは視聴者ぜよ。

そんな龍馬を、隠れて見ている龍馬父です。

龍馬父は、イマイチ息子がどんな男なのか掴めていないようです。

視聴者もです。

親馬鹿龍馬父は、道場の日根野先生に龍馬のことを聞いたりしています。

うちの子、どうでしょう?

「龍馬は強い。強いけど足らん!!」

「龍馬のような男は一人もおらん!!」

なんだかどえらい将来性があるような、ないような。

ある日、弥太郎は龍馬の工事現場を通りかかり、タイミング悪く、龍馬にお弁当を持ってきた加尾を見てしまいます。

しかも、龍馬と加尾のラブコメシーンを見てしまいます。

「どういて、わしにそういうところを見せつけるがぜよ!!」

福山龍馬と広末加尾・・・フジ??

龍馬は加尾の気持ちなど何一つわかってなかったのでした。

ところで~、加尾は成長したらいきなり唐突に龍馬のことを好きになっていたような気がします。

「わたしは龍馬さんが好きやったのに!!」

♪ともだち~では~いられないこ~とも~♪

いきなり弁当を取り上げられてポカンな龍馬です。

そいえば、広末は高知出身だったな。

あんまり土佐弁似合わないけど。

おりしも、工事現場には雨が降ってきて、百姓たちは勝手に引き揚げます。

加尾の気持ちもわかっていなければ、差配しなければならない百姓たちの気持ちもわかっていない龍馬。

「わしは人の気持ちをわかっちょらん!!」

「何ひとつわかっちょらん!!」


またもや泥だらけでひとり作業する龍馬。

そこへ、百姓たちが戻ってきました。

「この仕事には命がかかっちょるきに」

コラ、待てや!!

そこでキレイにまとめんな!!

下士の熱意で百姓が動くなんて、あり得んぜよ!!

坂本龍馬なら、頭使え!!

あ、まだ頭は足りないのか。

とりあえず、堤は完成ぜよ。

やっぱり、泥だらけでお茶を濁さ・・・以下略。

えと、今回描きたかったのは、坂本龍馬、青春のしょっぱい思い出??

今度は龍馬、往来で父上に土下座です。

土下座でお茶を濁さ・・・以下略。

ま、愛とか義とか屁理屈こいて、つねに上から目線のとかより、マシかな~。

父上は日根野先生に、推薦状を書いてもらっていたのでした。

これで龍馬は江戸へ、「剣の修行」に行けることになります。

次回「偽手形の旅」

弥太郎が面白いことになってそうだぜよ。

でも視聴者のみなさんは、すでに心が折れそうぜよ。

気持ちはわかるぜよ。

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2010年01月10日

“言えないコトバ”

益田ミリ「言えないコトバ」です。

飲食店で、

「すみません、おひやください」

って、言えますか??

わたし、「おひや」ってコトバ使えません。

「おひや」ってコトバは、しょっちゅう、飲み会しているヒトが使っている馴れた印象があります、わたしは。

なので、引きこもりも甚だしい自分が使うと、恥ずかしいと思ってしまいます。

「お水ください」

が無難でいいと思います。

同じ理由で、

「おあいそお願いします」

は、使えません。

「お会計お願いします」

で、通してます。

でも、

「すみません、生2つ」

は、言えるんだよな~。

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3 「おひや」って言えるか言えないか


言えないコトバに表われる、本当の気持ち。

身に覚えはありませんか?


と、いう本です。

この本で紹介されているコトバ。

「わかる、わかる!」と思うものもあれば、「なんでそんなに考えちゃうかな?」と思うものもありました。

「言えないコトバ」はひとそれぞれです。

安易に使っているコトバ、安易に使えないコトバ。

この本を読んで、余計に意識するようになってしまったカンジ。

コトバは難しいです。

しかし、このコトバ↓↓↓だけは、ホント、気をつけたほうがいいと思います。

「結婚しないんですか?」

使って良いコトはひとつもないです。

いまから10年ほど前でしょうか。

友人の結婚式の席で、わたしと友人B子さんは、同じテーブルの同級生(既婚者)に言われたのです。

「結婚しないの~??いいよ~、結婚って!!」

ちなみにわたしたちは、当時すでに「嫁き遅れ」でした・・・。

わたしは、そのあまりの結婚至上主義のおめでたさにポカンとしてしまいました。

となりのB子さんもポカンとしてました。

いや、おめでたい席だったんですけどね。

わたし、今日も言われてしまいました。

「くみちゃん、結婚しないの~??」

30歳、婚活真っ最中、結婚願望有り有りの従妹からです。

「ま、正直なところ、本気で結婚したいと思ったことは一度もないな~」←わたし。

「えーっ!!なんで~!?もったいないじゃん!!」←従妹。

「何が???」←わたし。

そいえば、「痛い」って口に出して使いますかね??

「痛い」って、自虐的に自分に対して使うコトバだと思ってたんですけど。

相手に対して使ってしまったら、自分のほうが「痛い」

ま、芸能人、ドラマやアニメの登場人物には平気でツッコミますけどね。

「痛い」「キツい」「おわってる」

言われたらどれが一番嫌なのかな?

なんかもう、どれも平気なような気がしてきた・・・。

この本は、「口に出して言えないコトバ」がテーマなんですけど、こうしてブログなど書いていたりすると、書けないコトバもありますね。

ネット上で使われているコトバ。

最近、一番、使うのに戸惑い、結局使えなかったコトバは

ツイッターでの

「なう。」

ですね。

わたしってノリが悪いな、と思いましたよ。

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ラベル: エッセイ
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2010年01月04日

龍馬伝 第1回「上士と下士」

龍馬伝、第1回「上士と下士」

観てみました。

で、書いてみます。

幕末はわからん!!わからんぜよ~!!

司馬遼太郎センセの「竜馬がゆく」は読んだことありません。

わたしの幕末の知識は、ゆとり世代の中学生(ゴメン)レベルです。

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福山雅治(四十歳)は、紅白観たとき、

やっぱすごいイケメンだわ!!

と、つくづく思いました。

でも、わたしはましゃの演技を上手いと思ったことが一度もないので・・・(オイ)。

龍馬役がましゃにハマっているのかどうかは判断しかねます。

物語は三菱財閥創業者・岩崎弥太郎が語るというかたちで進むようです。

「龍馬はのう、わしがこの世で一番嫌いな男やった」

というわけで、弥太郎と龍馬、二人の出会いは天保十四年、土佐。

土佐は、ま、第1回タイトルにもなったように郷士に対する差別が徹底しておりました。

多かれ少なかれ、どこの藩にも存在した制度ですので、あんまりやられると・・・・・・治めるほうも大変なのよ、と。

しかし、そうやって作られた制度が、停滞した時代のなかでエスカレートしてしまっていたのは事実ですね。

もともとその制度を作ったのは「功名が辻」のあの人たちですし。

六平太が弥太郎って微妙。

下士の家に生まれた竜馬と、地下浪人の子として生まれた弥太郎。

岩崎家は地下浪人ながらも名字帯刀を許されていたそうで、その分、誇り高い。

坂本家は、もともと商家で、郷士株を買い武士になったので、よけい武士であろうと勤めている。

人は、自分よりちょっとだけ上の存在を羨むものなので、弥太郎もそんなんだったのかな~?と思いました。

母の身体が弱いため、チビッコ泣き虫龍馬に世話を焼くのはもっぱら姉の乙女でした。

チビッコ龍馬、NHKが福山雅治似の子役を探しぬいただけあって、似てましたね。

龍馬母は、上士の子に無礼を働いた(というかカエルにビビった)龍馬のために、雨のなか、身を投げ出し、我が子を守りました。

その時の無理がたたって、母は亡くなってしまいました。

で、いきなり嘉永五年です。

龍馬十八歳は雅治になっていました。

幼い頃からの仲間は、武市半平太とか岡田以蔵とか、宮迫(役名忘れた)になってます。

いくら幕末オンチなわたしでも武市半平太や岡田以蔵は知ってます、名前だけ。

宮迫の妹・加尾(広末)は龍馬に気があるようです。

さてさて、幼い頃は泣き虫だった龍馬は、剣術の腕は抜群だけどヘラヘラしていて気概がない、そのくせ女にもてるという青年に成長していました。

そんな龍馬が大嫌いな弥太郎です。

もう、なんつーか、香川・弥太郎の汚さは抜群に光って(なんか日本語おかしいですけど)おりました。

さすが、香川照之です。

「利家とまつ」のときの秀吉の小汚さ、下品さとか、「功名が辻」の六平太の腹黒さとか、越えてます。

上昇志向と、妬みとでギラギラしてます

そいえば、画面全体、人々、町並みなどの埃っぽさは、コギレイにまとめた戦国モノなんかよりリアルで良いと思いました。

しかし、人々が小汚いので、福山がよけい光ってしまうという、その点はリアルじゃないです。

上士と下士の対立は、もう限界という土佐。

そんななかでひとり飄々としている龍馬です。

姉の乙女は、そんな龍馬が歯がゆくてなりません。

わたし、坂本金八の影響で、坂本龍馬ってヒトは「暑苦しいヒト」っていうイメージがあったのですが。

飄々としていながらも、内で壮大なことを考えている。

それが福山・龍馬のようです。

しかし、秘めた想いはまだかたちになっていない。

「土佐は変わらんというけど、自分はそう想わん」

なぜなら、あの時、母は上士の心を動かしたから。

弥太郎に、なぜ上士を恨まないのか?と問われ

「憎しみからは何も生まれん」

と答える龍馬です。

「海に比べたら土佐はこんまい」

お前の探している道はここにない、と姉・乙女も龍馬のことを理解しつつあります。

そんなわけで龍馬の目は、土佐から外へと向けられつつあるようです。

次回、第2回「大器晩成?」

タイトルに「?」がつくってどーよ?

予告のキュウリくわえた弥太郎が、また汚かったです(ホメ言葉)。

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OPのCGがすごい気になった。

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2010年01月02日

“ごあいさつカードの手づくりレシピ”

上原かなえ「ごあいさつカードの手づくりレシピ」です。

新年、あけましておめでとうございます。

「一年の計は元旦にあり」と申しますが、新年早々ぐーたらです。

昨日は一日パジャマで過ごし、今日もまだパジャマです。

だって眠いんだもん。

まったく・・・友人B子さんは元旦から働いているというのに。

今日から働いている友人もいます。

日本列島、大晦日から大荒れの天候だということですが、ココ、静岡県西部も荒れてます。

今日は雪が降ってるわけじゃありませんが、強風が吹き荒れております(大晦日と元旦は雪が降ったです)。

こんなに寒いお正月は久しぶりです。

寒いから眠いんです。

わたし、冬眠できます。

こんなわたしですが、年末は結構マジメに過ごしておりました。

自分の受け持ちエリアの大掃除は中旬までに済ませ、年賀状は15日に投函しました。

いや、ヒマだからできるんだけどさ。

そんななんで、わたしの今年の年賀状プロトタイプはこちらです↓。

200911301159000.jpg

若干、不恰好ですけどね。

PCを導入して数年、わたしはまだPCで年賀状を作ったことがありません。

枚数少ないから、手書きの方が早いんです。

プリンターが使いこなせてないせいもあります。

↑は、耳つき和紙ハガキに、赤い刺繍糸を水引のように結んで止めてます。

千代紙でのしもどきを折って貼り、ハガキの端のひし形は消しゴムスタンプです。

作り方は、まんまこの本を参考にしてあります↓。

ごあいさつカードの手づくりレシピ
上原 かなえ
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この本、作り方がカンタンなカードが豊富に掲載されてていいですよ。

素材決めて、プリンタのインク補充して、住所録作ってとかより、こういうの見て手で書いたほうが絶対早いです、わたしは。

でもな~、不安がちょっとありますな。

たくさんのハガキにもまれて、刺繍糸やのしもどきが剥がれてないか不安です。

なので、万が一のことを考えて、ココ↑にのせてみました。

ココを読んでくださった皆さまへの年賀状もかねております(ついでで申し訳・・・)。

今年もよろしくお願いいたします。

健康第一!

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