2008年11月23日

“機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第8話「無垢なる歪み」”

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第8話「無垢なる歪み」

ソーマたんに未練タラタラな全国のガノタの同士の皆さま、ごきげんよう。

ソーマたんに未練タラタラな管理人です。

わたしは1期から見続けたきた、ソーマ・ピーリスというキャラクターがとても好きだったのです。

ああ・・・・。

マリー、好きですよ。

2期に入ってからのソレスタルビーイングが、私情で動き回る組織になってしまって、わけわかんなくなってきたので、そんなところにマリーがいて、将来大丈夫なんだろうか??と不安です。

「無垢なる歪み」

ティエリアの前に現れた、リジェネは語る。

イオリアの計画の全貌。

第一段階、ソレスタルビーイングのよる武力介入を発端とする世界の統合。

第二段階、アロウズによる人類意思の統一。

第三段階、人類を外宇宙に進出させ、きたるべき対話に備える。

宇宙環境に適応したイノベイターこそが、人類を新たなるフロンティアに導く存在である。


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とかなんとか言ってましたが、わたしが1番気になったのは、イノベイターは「老けない」ってところです。

ティエリアはリジェネの話にひどく動揺したようです。

リジェネは、ティエリアに

アンタ、イノベイターなのに、ソレスタルビーイングで熱くなっちゃって、何してんの~ははん??

とちょっかいかけたかっただけのような気がしますが。

え~、アレルヤはマリーをお持ち帰り。

「つかぬことを聞くです。2人は恋人なのですか?」

ハートたち(複数ハート)

ちくしょうっ!!初々しいぜっ!!

フェルトの発言ですが、フェルトらしくないなぁ・・・というか、このセリフをフェルトに言わせたことにムカっときました。

ソレスタルビーイングはテロ組織っすよ!!

被害者意識持っちゃダメでしょ!!


さてさて、リジェネに心乱されたティエさまは、ロックオン兄貴の幻見ちゃったりして大変です。

カタロンとともにいるマリナさまは、子どもにお菓子をもらう始末です(涙、涙、涙)。

アロウズでは、ルイスが、ソーマたんのカスタムアヘッドに搭乗させて欲しいとマネキン大佐に志願しておりました。

そんなルイスにリント少佐から特命です。

アンドレイはルイスの「護衛」です。
少尉が准尉の護衛かよ!!

で、アロウズにまたまた補充人員が!!!

イノベイターがいたが、それはどうでもいい!!

「大佐~!!来ちゃいました~~!!」

ひゃっほうっ!!馬鹿に磨きをかけて再登場です。

どうやら、マネキン大佐はコラ沢に「アロウズに近づくな」と忠告してあったらしいのですね。

でも、コラ沢は来ちゃいました。

「仲間からついたあだ名は

不死身のコーラサワーです!!!」

やっべぇ、アロウズがどんどん面白いことに。

これからのコラ沢に望むことは

1、ブシドーへのツッコミ

2、ブシドーへのツッコミ

3、ブシドーへのツッコミ


です。

プトレマイオスでは、連邦の「中東再編計画」が話題になっておりました。

民族、宗教における対立する一方をコロニーへ移住させる!!??

後々、コロニーが独立を宣言して来そうな計画ですな~。

そこへ、王留美から通信。

アロウズの上層部が経済界のパーティーに出席するそうです。

「アロウズ」をこの目で確かめたい!とティエリア。

で、援護が刹那か・・・。

「私の指示に従ってもらうわよ」

とスメラギさん。

で、

全く違和感のないティエさまの女装

なんですね。

ティエさまは、任務のためなら女装なんてへっちゃららしいですね。
それにしても、男が女装するときは、首と腕は隠さないと、普通バレるもんなのだが・・・・。

ルイスの受けた特命は、アロウズ最大の出資者、ハレヴィ家の当主としてこのパーティーに出ることでした。

で、なんでリボンズがえらそーにしてんの??

ま、いいや。

ルイスのドレス姿、可愛い!!!

ルイスにはミニが似合う!!

ルイスはドレス好きでパーティー好きな娘だったのに・・・。

ガラスに映ったルイスに見とれるアンドレイ(小熊だな・・・)。

「何か?」

「あ、いや、何でも・・・」(焦る小熊少尉)

えと、今日もわたしは難しいところはスルーしたいので、リボンズとティエさまの会話とかよくわかんなかったのですが、金髪の太ったおっさんが踊るティエさまのことを

「可憐だ・・・」

とか言ってましたね。

リボンズの服装のセンスはどうなのよ!?

とりあえず、イノベイター達は、4年前に使い捨てにされるはずだったソレスタルビーイングがいまだ残っているのが邪魔。

王留美は、どっちがどっちでも世界が変わればそれで良し。

ティエリアは

「イオリアに託された僕は思う。

君たちは間違っていると。

そうさ、僕は自分の信じた道を進む。

愚かだといわれようと、がむしゃらなまでに!!」


とイノベイターたちを批判、否定。

「あの男に心を許しすぎた」

と、ロックオンのことを「愚かな男」と言われてティエリア逆上。

手にした銃は

ガーターに!!??

ガーターに仕込んであった・・・

ちょっとー、どこまで腐女子を喜ばす気!!??

パーティー会場を後にしたルイスは外にいた刹那と出会う。

さりげなく沙慈のことを聞くルイスが切ない。

車のなかのアンドレイが笑える。

刹那は、沙慈のことを無難に話す。

「彼は今でも君のことを・・・」

突然、ルイスが苦しみだす。ヤク切れ!!??

そこへ、ちょうど退席してきたビリー・カタギリが!!

カタギリと刹那、ばったりだ!!

ちょっとこのバレかたは阿呆すぎる。

あっちこっちで顔バレしすぎだ、刹那!!

で、ティエリアと刹那はトンズラ。

ティエリアは世界の歪みを見つけたと刹那に語る。

「ところがぎっちょん」

ヒロシ登場。

「さぁ、はじめようぜ!!ダンダムによるとんでもねぇ戦争をよお!!」

次回、「拭えぬ過去」

明日でさえ、

気がつけば思い出の中に。



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posted by くみ at 18:44
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