2007年12月16日

“機動戦士ガンダム00 第9話「大国の威信」”

機動戦士ガンダム00 第9話「大国の威信」

こんばんは。

この、第9話、標準で録ってしまってちょっとショック!!

あやうく10話を録りそこねるところでした。

え~、ロックオン兄貴はもしかして○○ですか??

最初、わけわからんかった・・・。

実のところ、00のキャラクターって見分けがつきにくいんですよ。

♪~このおも~いを~かさ~ね~♪

「大国の威信」

ソレスタルビーングの武力介入は4ヶ月で60を超えた。

働いてますな~。

ソレスタルビーングに「労災」は無さそうですが、大丈夫でしょうか?

人革連によって特秘作戦が開始されようとしていた。

ガンダムたちはプトレマイオスに戻ってました。

ハロがいっぱいいました。ロックオン愛用のハロが長男なんでしょうか?

あいかわらず刹那とティエリアの空気は最悪です。

一方的にティエリアがガンつけているような気もしますが。

人革連は数十万の小型探査装置を放出し、通信不能エリアにひっかかったヤツがガンダム、という作戦のようです。

ところで、沙慈姉・絹江さんはちょっと松方弘子のようですね。

その頃、アザディスタンには国連の査察団が訪れていました。
大使は国連大使のくせにソレスタルビーイングな、アレハンドロ・コーナーさんです。

アザディスタン・・・大丈夫じゃないような気がします。

シーリンはこの時期、何も見返りがないというのに、何者?あの男?と考えていましたが。

その頃、プトレマイオスではロックオンがフェルトの良きお兄さん役をつとめていました。

で、ロックオンの本名は何でしたっけ??

えと

ニール・セダカ??←失礼。

クリスが席を空けている途中で、敵に位置を気がつかれたプトレマイオス。

キュリオスとヴァーチェが発進。

ガンダム2機を発進しての陽動作戦だったのですが、人革連セルゲイ中佐は陽動に乗り、陽動です。

人革の主たる武力はプトレマイオスに向かってきており、発進したキュリオスとヴァーチェが帰ってくるまで予測6分。

敵の集中攻撃に耐えねばなりません。

セルゲイ中佐、18年前にも同じ作戦をとったようですが・・・。

ロシアの荒熊!!??

18年前、セルゲイ中佐は25歳だったはずですが・・・そんな若さで有名な作戦の指揮をとってたんですか~。

プトレマイオス、無人艦による特攻まで受けます。

動揺するクリス。クリスもトラウマ有り。

ここで気がつくスメラギさん。

敵の目的は「ガンダムの鹵獲」!!

敵MSは36機。

ソレスタルビーイングはガンダム2機。

その頃、帰ってくる途中のキュリオス・アレルヤは罠にひっかかっていました。

罠はどうでもいいんですが、以前ソーマとの間に感じたキュピーンな頭痛がアレルヤを襲います。

キュリオスに迫る、ソーマのティエレン。

次回「ガンダム鹵獲作戦」

天使の羽が、

宇宙を舞う。


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posted by くみ at 18:56| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ(機動戦士ガンダム00) | 更新情報をチェックする
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