2007年10月08日

風林火山「三国同盟」

風林火山「三国同盟」

あ~、今日は(すでに昨日)「風林火山」に間に合って良かったです。

ちょっと遠方で遊んできたのですが、帰りに友人に車で送ってもらっている途中に「屋台」に出没されまして、車がストップくらいましてね。
掛川、今夜(すでに昨夜)は「祭」の最終日でした。

家に帰ったらギリギリでしたよ。
冒頭ちょっと見逃した「三国同盟」でした。

突然ですが私信です。

リリコさん 伏してお詫び申し上げます。

「申し訳ございませんでした。わたしはひじょうに痛い女ですたらーっ(汗)たらーっ(汗)

ひかるさま

「アイタタな発言をハイテンションに吐き出して去って、申し訳ございませんでしたたらーっ(汗)たらーっ(汗)


さて「三国同盟」

甲府の屋敷に久しぶりに帰ってきた勘助&ゆかいな仲間たち。

太吉妻・娘らがお出迎えです。

そして、やはりいました、原鬼美濃の娘・リツ。
ああ、もうあの屋敷にいても違和感ないな。

そのまま住み込んでしまえばいいんじゃない??

久しぶりに諏訪の由布姫のところを訪れたフグ。
勘助に縁談話が持ち上がっていることを話します。
複雑そうな由布姫。

甲府の勘助ん家。

リツはまだ帰りません。

リツ「勘助殿は私がお嫌いですか?」

  「私では奥方はつとまりませぬか?」

  「これが私の定めでござる」
←勘助口調

一歩も退かないリツ。
勘助にとっては越後の龍より強敵です。

諏訪の由布姫は勘助の縁談相手が気になる様子。
良き娘かどうかフグに訪ねます。

フグ「まっこと良き娘じゃ」

由布「その娘とどこでお会いしますのか?」

フグ「積翠寺の~~~~うにゃらりら~~」

於琴姫のところへ頻繁に通っているワケね。
話相手をつとめるリツともしょっちゅう会っているワケね。

フグ「わしは何があってもそちを離さぬ」

由布「あなたさまはだれにでもさようなことを」

フグ「そう多くはあるまい」

そうね、源五郎ハートたち(複数ハート)とか源五郎ハートたち(複数ハート)とか源五郎ハートたち(複数ハート)とかに言っているんでしょう。

由布姫、笑いましたよ。
フグが直接訪ねて説明すればご悋気なんぞ起こさなかったってことさ。
「四郎を跡継ぎに~」発言だって無かったと思うぞ。


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 さて、積極的なリツにアイタタな勘助はリツ父・原のところへ。

原父「わしの娘に不服がある申すか!!」

原曰く、勘助のような老いぼれに、可愛い娘を誰がこっちからやりたいと言うか!?
しかし、お屋形さまの上意なれば仕方ない。
ついでに娘リツもその気だし・・・・。

ってことでこの縁談は、いつまでも独り身の勘助のためにフグが考えたことでもあったのでした。

勘助、真田さん家にも相談しに・・・違いますね。
本当は諜略会議ですね。
しかし、真田さんにも真田奥さんにも相木さんにも

いいんじゃない?嫁、もらったら?

と言われてしまいます。

真田さん家の三男は(あの三男ですね)、フグの近習として取り立てられお勤めだそうです。
人質でもある、というのです。
しかし、勤め上げれば後は出世!!
主従というのはそうやって結ばれていくのではないのか?と真田さんは奥深い話をしました。
近習・・・・、近習といえば源五郎・・・・。
真田夫妻、尊い犠牲を・・・・(涙)

相木「おぬし、もはや男として役に立たぬと申すか!!」

相木さんは、視聴者の疑問をズバリ!指摘してくれました。

勘助、今度はフグの御前に。

次なる長尾家との戦いに備えて先手を打ちたい。
そのために善光寺を取り込みたい。
すでに真田、相木両氏が諜略に動いている。

フグ「話というのはそれだけか?」

勘助は思い切って

勘助「婚儀の件は今後一切無用に願いまする」

と、言った瞬間に、タイミングがいいのか悪いのか、長尾景虎が上洛した、という知らせが!!

フグと勘助はこの機会に後顧の憂いをすべて絶つことにしました。

天文22年冬

景虎の上洛目的は叙任の御礼のみ。

ガっくん・景虎は上洛し、後奈良天皇に拝謁を許されました。

衣冠束帯姿、似合ってます!!

景虎は、どこまでも朝廷を立てる意向を天皇に申し上げます。

景虎は綸旨を受け、これにより正式な越後支配を認められ、武田と北条を成敗することを許されました。

さて、フグはガっくんの居ぬ間にやらなければならないことがあります。

三国の盟約を結ぶため、まず尾張に出陣している義元のいない間に、北条をけしかけ駿河へ出兵させる。

そこへ、今川の援軍として武田が出兵する。

信長の名前が出てまいりました。
谷原・義元もあとわずか・・・・・なのか??

太郎改め義信にも、妻の今川の姫にも内緒だぞ、と念を押します。

天文23年

北条軍は義元が尾張にいる間に、駿河に出陣しました。

武田は駿河にすでに出陣している、と寿桂尼さま。

義元、駿河に戻ってきて、息子・氏真を叱責です。
氏真、戦と政には不向きのようです。

雪斎はこの戦いを武田が企てたもの、と考えているようです。
武田は北条と手を結ぶかもしれない。

雪斎「したたかにおなりなさりませ」

後顧の憂いを絶ち、上洛をすれば天下は今川のもの。
北条から氏真の正室を迎えることを提案します。

氏真「父上、それがしにもかかわりのあることでござりますか?」

寿桂尼さま「アホウ!!」

雪斎の働きで相・甲・駿は同盟を結ぶこととなりました。

善得寺にて“お山の大将三人”が揃います。

義元の娘はすでに武田に嫁いでいる。

晴信の娘を北条へ。

氏康の娘を今川へ。

この婚儀がすべて整ったとき、同盟は確固たるものとなる。

血判を押した誓書を燃やして、その灰を酒に溶かして飲んで誓いを交わしてましたが・・・本当にはこんなことやってない、と思います。

雪斎と勘助のやりとりは、奥深いものでした。

勘助は自分は晴信・由布姫・四郎のためだけ思って働いている、と雪斎に言います。
そのこと、雪斎に言っていいことなんでしょうか?

雪斎は「慈愛」がどうのこうの言っていたようですが、正確なセリフは家の前を屋台が通ったため(祭最終日のため大盛り上がり)メモできませんでした。

天文23年

フグと三条夫人の間に生まれた長女「梅」は北条家に嫁ぐこととなりました。

わずか12歳の姫を他国にやらねばならぬ三条夫人は、思わず梅を抱きしめてしまいます。

フグは「見苦しい、よさぬか」とか「梅が辛ろうなるだけじゃ」とかいいます。

飯富「お見逃しくだされ」

飯富兄、よく言ったよ。

このシーンね、本当は父母娘だけで繰り広げられるものだと思うのですが、それじゃ、肝心の勘助がそのシーンを見ることができないので・・・。

だからって三条夫人が見苦しい行いをした、と思われるとやだな。

三条夫人は梅に言います。

そなたにはもう帰ってくるところはないのです。
そなたが甲斐へもどってくるときは武田家が危うくなったときです。
辛いことがあっても耐えなさい。
耐え切れなければ死になさい。

その時は

この母も死にます

そなたを決してひとりにはしません。

涙を耐えるフグ・・・・。
気の利いたこと言えんのかいな?
いや、このときのフグは口を利いたら、泣いただろうな。見たかったのに!!・・・いや見たくないな。

黄梅院の後の人生を考えると、三条夫人のこの言葉、なかなか・・・・。

己をさらけ出し愛情を語る三条夫人の姿に何か感じた様子の勘助。

さて、フグは長女を大変に可愛がっていたそうです。
大名家では正室との間に生まれた長女・一の姫の価値は大変に高いものでした。
当時の大名にとって娘は切り札。
去年の大河でも、信長は娘が少なかったため、光秀の娘を命令であっちへこっちへ嫁がせていました。


フグの親馬鹿ぶりは大変に豪華であったという黄梅院の輿入行列からもわかります。

輿八十二挺・騎馬三千騎・人数一万

武田って金持ちですね~。

その頃の諏訪の由布姫。

笛を吹いて・・・・血を吐きました!!

来週は「姫の死」

え!もう死んじゃうの??

今年はいろいろあって、あっという間にあと10話ですよ。

えええええっ!!

「風林火山」にちょっとだけ関係のある本の記事の一覧です↓。

“姫の戦国”←寿桂尼さまがなぜ「女戦国大名」と言われるようになったか?今川を書いた本では、もっとも詳しいのではないか?と思われます。

“皇女・三条華子-武田信玄夫人”←三条夫人は実は「後奈良天皇の皇女」であったという説をもとにした小説。

“武田家滅亡”←戦国最強軍団は、なぜ長篠の戦いからわずか7年で崩壊したか?武田家の内部崩壊を描く長編小説。

“戦国幻野”←義元(と雪斎)を主人公にした、伝奇小説。勘助、びっくりな設定で登場!





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ラベル:風林火山 ドラマ
posted by くみ at 15:46| 静岡 ☀| Comment(12) | TrackBack(12) | NHK大河「風林火山」(07年) | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
くみさん、こんにちは♪

>直接訪ねて説明すれば
そうですね~腹が立ってても顔を見ればつい許して
しまうのが鯉、じゃなくて恋でしょうし。
しかしリツのことを「あれは~よき娘じゃ~」と語るフグの顔は
キモかったです。お前リツも狙っとんかい!?と。

>本当は父母娘だけで
家臣団のオッサンが並ぶ中に三条夫人がいるのはちょっと違和感が
ありました。家来の前でなかったら、フグも泣いてくれたかも
しれませんね。

Posted by もちきち at 2007年10月08日 16:36
>もちきちさん

そうですよ!
フグが直接説明すれば、由布姫はヒステリーを起こさなかったし、勘助も「野望」を実行に移そうなんてて考えなかったと思うのですよ。

「もう二度とフグ触れられたくない!」と言っていた由布姫だってフグに対して笑ってたし!!

>父母娘

ま、フグが涙を流すところはあんまり見たくないのですが。
「梅が辛ろうなるだけじゃ」とか言ってますが、ほんとはあのシーンを見ていると、自分もヤバくなるから、ああ言ったんだと思います。
Posted by くみ at 2007年10月08日 16:45
くみ様、こんばんわ~vv

痛いって、そんな!
痛いのはワタクシ(の服装)でしたよ!(爆)

でも嬉しかったですvv
有難うございました~!!


あ、大河は見逃しました………。(泣)
後で再放送で確認いたします。
Posted by リリコ at 2007年10月08日 22:22
>リリコさん

いえいえいえいえいえ。
申し訳ございませんでした。

でも、なんつーかあの邂逅は

「運命の出会い」

みたいなvv(おい)

あの、御衣装があってこそ、わたしもピン!ときたのでございます。
今度はぜひ「ピンク」のほうを拝ませてください(おい)
Posted by くみ at 2007年10月08日 22:50
やはり「三国同盟」は勘助の画策になってしまいましたね。
でも雪斎はそれを利用して・・・みたいな活躍をしていたので、
少しホっとしましたw
善得寺の三社面談は・・・まあ創作でしょうね^^;;

「桶狭間」の話はあるみたいですよ~^^
Posted by 元康 at 2007年10月09日 20:57
>元康さん

三国同盟がどこに一番有利だったかというと「今川
」なワケで、勘助の画策ってカンベンと思っていたのですが、ま、実行に移したのは雪斎ってことですね。
わたしは善得寺での会談そのものが虚構ではないか?と思ってます。
Posted by くみ at 2007年10月09日 22:27
>「運命の出会い」

まさにそうですよね!
私も驚きに近かったですよ。

でも、ちょっとでもお声掛けていただいて嬉しいかったです~☆


ちなみにピンクは来年着ます。(笑)
多分、早くて5月……になると思いますが、
宜しかったらまた、お声掛けていただけたら嬉しいですvv
Posted by リリコ at 2007年10月09日 23:12
>リリコさん

ピンクは5月ですか~。
まだまだ先ですね、とか言っていると、あっという間に来年です。

某GB(某の意味無し)終了以来、腐女子としてのやる気をなくしていたわたしですが、最近再びやる気復活!!

これぞ腐女子の「存在意義」!!←アイタタ。

そんなわけでデカいイベントには行きます。

会場の柱の影にご用心!!←ス○ーカー・・・。
Posted by くみ at 2007年10月09日 23:56
ですよね~、一番「利」があったのは今川のハズですよね。
まさに後顧の憂いを断って、西上一直線!ですし。
北条も、関東平定に集中できるし、損は無かったかと。
上洛とかは考えてなかったと思いますし。
武田は・・・海(港&塩)に至る道を越後限定にしてしまったのは、
失敗でしたね・・・。
この足枷のせいで嫡男を失うハメになりますし・・・
ってまあ結果論なのですがw

ところで、ダブルオーはご覧になりましたか?
Posted by 元康 at 2007年10月10日 19:55
>元康さん

この時代、間違いなく天下取りに大手をかけていたのは「今川」のハズなんですよね。
「桶狭間」のせいで・・・。

しかし、あれですね。
よく考えりゃ「武田」も歴史上は「敗者」ですよね。
何?この扱いの差・・・。
それが信玄と義元の差なんでしょうか??

えーとですね「OO」は、静岡県は一部地域のため、一週間遅れの放映です。
くやしーーーーっ!!
Posted by くみ at 2007年10月10日 20:04
>よく考えりゃ「武田」も歴史上は「敗者」ですよね

そうなんですよね。
でも武田の場合、滅びたのは全て勝頼のせいにされてるので、
信玄は「英雄」扱い・・・。
後に天下を取る家康が尊敬してたってのも影響あるのでしょうか?
というか、家康は義元も手本にしていたと思いますが・・・
恩を仇で返すことになった手前、今川家は悪者にされて
しまったと思われます。

でも、信玄はけっこう非道なことしてますよね・・・
親を追放して長男を切腹させて、人身売買もしまくりですしw
そう思うと何故こんなに英雄扱いされるのか、
ちょっと不思議に思ってしまいます^^;;
Posted by 元康 at 2007年10月11日 19:43
>元康さん

ま、なんというか、静岡と山梨の違い、でしょうかね?
義元亡きあと、武田支配をスルーして、家康の支配になったと考えている人多いですからね、静岡県人(東西に長いので場所によって考えも違いますが)。
静岡はそれだけ家康に馴染んでいるんでしょうな~。
で、山梨県人は信玄大好きなんでしょうね~。

地元市内に高天神城跡(古戦場跡ってカンジです)とかありますが、いまいちパっとしません。

あ!長男を切腹させたところは、理由はどうであれ、信玄と家康って一緒ですね!

大作家さんの作品の影響も考えられますね!
信玄は作品の主人公にしやすかったんでしょう。
義元はやはり「敗者」なので主人公にはちょっと敬遠されそうです。

ところで、静岡のTVガイドは「静岡版」です。「東海版」ではありません。
一部地域扱いされまくりです。


Posted by くみ at 2007年10月11日 22:17
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