2007年09月09日

風林火山「宿命の女」

風林火山「宿命の女」

こんばんは。

今回は「小山田さまXデー」でしたね。

さて、前回

「私は決めました。四郎を武田家の跡継ぎとして育てます」

と宣言しちゃった由布姫。

その由布姫に晴信の新しい側室・於琴姫の人となりを見てこい!!と言われて、於琴姫を斬る覚悟で積翠寺に向かった勘助。

張り詰める緊張感をぶっ壊したのは、原・鬼美濃の末娘リツ。

リツは顔は親父に似てませんが、おしゃべりなところは似ています。

親父・原がフグに寺の離れの手入れを命じられたため、リツは寺に通っている、と言います。

ついでに余計なことも言います。

由布姫さまが、ご悋気のあまり於琴姫さまを!!!

正解です。

騒ぐリツに手を焼いていると、寺の方から声がかかりました。

於琴姫でした。

リツによると、於琴姫はおおらかすぎて、あれれ??な性格らしいですが、悪気はまったくない方、ってことです。

勘助、斬るつもりだった相手とご対面です。

「まぁ!可愛そうに!そんな怖い顔に生まれつくなんて!」

於琴姫、見事な天然です。。

於琴姫の侍女・キヌとは、勘助が諏訪へ行く途中であれこれあったので、微妙な感じです。

キヌが「お腹の和子さまにさわっては・・・」

と言ったもんだから、勘助、動揺します。

い、いつの間に!!!みたいな顔です。

勘助以外はみんな知っているっつーの!!

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勘助、若干声が裏返っています。

「ひ、姫さま、和子さまとお聞きしましたが?」

「おります。和子であれば良いと、そう呼んでおります」

於琴姫は強い和子が欲しいと言います。
武田家は太郎さまがいるが、次郎さまはお気の毒。
武田家にはまだまだ男子が必要、と。

これはアレだな。

フグが於琴姫に、ご寝所でいっつも

「強いわしの和子を産め」

って言っているんだな。

勘助は男子ならば諏訪の姫が産んだ四郎さまが他にいる、というと、於琴姫は顔を伏せ、泣き出すか?と思えば

「私より美しい方ですか?」

はい??

勘助が、晴信を恨んでいるか?と問えば、於琴姫は

「私もその諏訪の姫さまも同じではありませぬか」

ここは冴えているとおもったのですが、その後、

「私の方が今はお屋形さまをお慕い申しておりましょう」

すごいボケっぷりです。

勘助、完全に調子が狂ってます。

和子が生まれても、姫が生まれても、その方は「四郎さまより下!」と念を押すことしか出来ません。

「さようなことは言われずともわかります」

勘助は自分が来たことはフグには内緒にしてくれ、と言います。

その場にいたリツは

「父上にも言わぬ」

勘助は

「まことじゃな!!」

リツは絶対絶対、親父・原にしゃべること間違いなしです。
しかもその時は、話がよけいデカくなってますね。

その頃、由布姫はお北さまと面会していました。

「そなたは気高い~~~~武田家に屈しないその強き心がそなたなのです」

しかし、その心は諏訪の領民に向けてくれ、とお北さま。

由布姫がいてこそ、諏訪と甲斐の間は平和なのだとお北さまは諭します。

宿命を背負うた女は時に悲しい。されど強いのです。

太郎さまと四郎さまは仲がいいみたいです。

勘助、余計なことはしなくてもいいのにな・・・。

その勘助は晴信に、今川との新たな盟約について提案です。

越後との戦いに備えて、当分は今川との誼は必要。

ってころで義元の娘を太郎さまの正室にむかえてはどうか?

晴信は、後に駿河と戦うつもりならば、その時は今川から来た姫はどうなるか?
太郎の心中は?

「太郎はわしを恨むだろう」

と、言うのですが・・・。

姫をやるか?姫を貰うか?

結局は今川に「姫を嫁にくれ」と持ちかけるフグでした。

結局のところ、この勘助の提案は武田・北条・今川の3人の姫を不幸のどん底に突き落とすことになるのですが・・・。

今川ではいつもの通り、義元・寿桂尼さま・雪斎の黒幕会議。

姫を嫁にくれ!だと、図々しいっ!!!

てな空気です。

雪斎が言うには、この縁は山本勘助の提案であったならヤバいが、晴信の考えであったら今川に有利とのこと。

義元の娘は東海一の美しさだそうです。←まだ少女だよ。

勘助が四郎さまに肩入れしていることを雪斎は承知しています。

ちょっと!勘助!!原の娘にだけじゃなく、遠く駿河まで噂はダダ漏れよ!!

義元の「勘助の発案ではあるまいな?」の問いに使者の駒井は

「山本勘助はたかだか足軽大将でござまする」

と機転をきかして、晴信の発案で通しました。

ここのところ、駒井のキレが光ります。

ただ、駒井もヒゲになってしまって、ちょっとがくし↓。

勘助、今度は小山田さまのところを訪ねます。

北条へのお取次ぎをお願いです。

ああ、結局、晴信の姫は今川に嫁にやらんでも北条にやる運命じゃん。

小山田さまも勘助に言ってました。

今川と戦になったら誰が得をすることになるか??

勘助の考えは一部の人にはバレバレですよ。

小山田さまが言うには

「女子は怖い。特に子のためを思う女子は」

由布姫と自分の側室・美瑠姫を重ねているようです。
確かにこの二人はかなり被ります。

勘助の回想に幼かったころの美瑠姫が登場。可愛かったですな~。

美瑠姫はなかなか子どもができない女性だった。
しかし、小山田さまの側室になってからすぐにご懐妊。
しかも、その子どもは2ヶ月早く産まれた・・・。

小山田さまは今も疑っている。が、美瑠姫を恨むことはできない。

愚かにも、自分は美瑠姫を愛しているから。

「美瑠のしたことはまことにあっぱれ。そうは思わぬか?」

「そちは由布姫さまを支えてやれ。武田のことよりも由布姫さまのことを思うて生きておる、そなたが愚かで好きじゃ」

その、疑いのある子、藤王丸は病死しました。
※以前の記事にも書いたのですが、藤王丸が後の小山田信茂になるんではないか?とずっと思っていたのです。違いましたね。

嘆く美瑠姫をはげます小山田さま。

しかし、その顔につい笑みらしきものが浮かんでしまったことを美瑠姫は見てしまった。

月日は流れ(あれ?)、於琴姫は出産しました。

姫でした。名前はおそらく「松」でしょう。

そして正月が明けた躑躅ヶ崎の館に激震が!!!

小山田信有、側室に寝首をかかれて死亡。

小山田息子・弥三郎によると、藤王丸をなくして、恨みが抑えきれなくなった美瑠姫が殺した、と。

家中にも、美瑠姫の産んだ子は「笠原清繁の子」ではないか?という噂があった。

小山田さまを殺したあと、美瑠姫は自害しておりました。

「父上、殿、藤王丸!!仇は討ちましたぞ!!

敵に身をまかせた、この私をお許しくだされ。

仇敵を愛した私を。

無慈悲な宿命よ。

これでお気に召されたか。」


壮絶でございました。

美瑠姫も「仇」である小山田さまを愛してしまって苦しんでいた。

勘助は、晴信に小山田さまが藤王丸を我が子のごとく育てようとしていた、と訴えます。

小山田に笠原の正室を与えたのは自分だ、と晴信。

小山田さまは「討ち死」ということになりました。

その後、勘助はお北さまと初のご対面です。

「晴信の母として、そなたに言うて置きたいことがある」

「由布姫のことじゃ」

ズバリときましたよ!!

今回は、真木よう子さんの美瑠姫が壮絶だったのが一番印象に残ってしまって、最初の漫才トリオの話が吹っ飛びましたよ。

「風林火山」にちょっとだけ関係のある本の記事の一覧です↓。

“姫の戦国”←寿桂尼さまがなぜ「女戦国大名」と言われるようになったか?

“皇女・三条華子-武田信玄夫人”←三条夫人は実は「後奈良天皇の皇女」であったという説をもとにした小説。

“武田家滅亡”←戦国最強軍団はなぜ崩壊したか?

“戦国幻野”←義元(と雪斎)を主人公にした、伝奇小説。


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ラベル:風林火山 ドラマ
posted by くみ at 22:52| 静岡 ☔| Comment(8) | TrackBack(17) | NHK大河「風林火山」(07年) | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
於琴姫が自分以外の側室(=由布姫)の存在を知らな
かったっつーのが、フグの姑息さを証明してますね。
「わしはそなたが一番じゃ~こりっ」
とかって言ってたんでしょうか。けっ。
(そして同じことを源五郎にも…)

「松姫」の授乳シーン、乳母の胸の露出がきわどくて
ドキドキしました(←おっさんか!)
Posted by もちきち at 2007年09月09日 23:26
>もちきちさん

於琴姫の性格を考えれば、由布姫のことを於琴姫に黙っている必要はなかったのにな~と思いました。

まったく変なところで姑息なフグです。

「そなたはわしの知っている女子で一番美人じゃ~」

とも言っていたでしょうね~。

源五郎には

「わしは女子よりそなたのほうが・・・」

うあ!考えたくねーーーー!!!
Posted by くみ at 2007年09月10日 13:06
>「強いわしの和子を産め」

なるほど・・・人柄に似合わない主張をするもんだな~
と思ってましたが、晴信の言葉の引用だったのですね^^

しかし、勘助の由布姫&四郎好きが駿河まで伝わってるのは
かなり問題な気が^^;;
雪斎が足元を掬おうとすれば、勘助、簡単にひっくり返るんじゃw
やっぱり武田家にとっては、
今回も駒井の方が頼りになるようで。
Posted by 元康 at 2007年09月10日 19:48
>元康さん

駒井は「ミュウ」ですから、いつでもどこでも大活躍です。←すいませんね、アニメのネタで。

>「強いわしの和子を産め」

絶対言ってます。
それでいて

「でも和子でも姫でもよいぞ。わしは、わしとそなたの子が欲しいのじゃ!!」

とも言っているハズです。

雪斎がもちっと若くて、ついでに長生きしていれば、マジで武田家はヤバかったかもしれませんね~。

勘助の「四郎さま肩入れ」
なんで、どーして、フグは気にしないのでしょう。
由布姫の味方が勘助だけだからでしょうか?
来週は母上自ら勘助にクギを刺しそうですが。
Posted by くみ at 2007年09月10日 20:12
おはようございます。
>今回は、真木よう子さんの美瑠姫が壮絶だったのが一番印象に残ってしまって、最初の漫才トリオの話が吹っ飛びましたよ。


時間は短かったのに、インパクトは大きかったですね。でも私、於琴姫のことは気に入ってしまいました。見ていて天然ぶりにホッとしました。フグさんも負け戦の疲れなどは由布姫では癒されず、それをこの天然ブリさんに求めたのかも知れませんね。
Posted by kiriy at 2007年09月12日 09:39
> kiriy さん

わたしも於琴姫、好きですよ。
どういう返事が返ってくるか予想がつかない面白さがありますね。
フグが気に入ったのもわかります。

誰でも「負け戦」の話はしたくないもの。
由布姫に戦の話をせがまれて、つい足が遠のいたフグの気持ちはわかりますね~。

でも由布姫みたいな性格の人にはちゃんとフォローしとかないと、フグ。

Posted by くみ at 2007年09月12日 15:15
くみさま、お久しぶりです。今さらですが宿命の女の感想を、私が美瑠姫に感情移入して見ていて小山田に共感できなかったせいもあるのですが、美瑠姫にとって藤王丸は生きる支えだったんだろうなと、その子が亡くなって心の拠り所が無くなってしまったその時に小山田が「これも定めじゃ」とか笑顔でいうのを見て美瑠姫のなかで小山田への愛情が冷めて抑えていた武田家への憎しみが抑えきれなくなったのかなと思いました。
Posted by さおり at 2007年12月07日 15:35
>さおりさん

コメントありがとうございます!!
お返事遅くなってすみません。

この回は印象的でした。

初登場のときの可愛かった美瑠姫。
彼女の少女時代には思いもよらなかった彼女の最期でした。

わたしは美瑠姫は、宿敵武田の小山田を愛したことにずっと罪悪感を持っていて、「藤王丸のためだから」と自分で言い聞かせていたんだと思います。

「宿命じゃ」と言われたとき、幼い頃からの不運、大人になってからの更なる不運、藤王丸を失った不運、がものすごく彼女を追い詰めたのではないのか?と思いました。

一城の主の姫で、一城の主の奥方だったわけでプライドもあるだろうし、それが「仇敵の側室」になってしまって「宿命」とか言われちゃったら・・・・。

小山田氏、「笠原の子疑惑つきの子」が死んで、あの時、ちょっとほっとしてしまったような気がします。
Posted by くみ at 2007年12月14日 18:59
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