2007年06月24日

一週間遅れ放映地域の「地球へ・・・」感想“ナスカの子”

地球へ・・・「ナスカの子」

「ナスカの子」

・・・・・・・・・・・・。

やっちゃったーーーーーったらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)

気がついたら17:42でした(泣)。

もうね・・・死んだように眠ってました・・・先週、いろいろあったんです。

静岡は土曜日17:30からの放映です。←静岡に土六は存在しない。

ビデオも録り忘れました(泣)。

そんななので、気がついてTVつけたらゼル機関長とエラ女史が雨に濡れてました。

カリナの出産があったらしいですが、すべて見逃しました。

や、もちろんバンダイチャンネルで見て、感想も書きますが(几帳面)。

ししししまった!!バンダイチャンネルも見忘れたーーーっ!!

ところで7月6日に「アンドロメダ・ストーリーズ」が新装版で発売されます。


もちろん買うーーーーっ!!!

1982年に『24時間テレビ』内にてアニメ化された作品です。

ある意味「双子兄妹禁断もの」の「原点」。

もちろんテーマは“そこ”じゃありませんのでね。

えと「ナスカの子」ね。

カリナの出産とサムのアレとイッキにやっちゃったんですね。

いや、だからTVつけたらゼル機関長とエラ女史が雨に打たれてた。

長老たちと若いミュウたちとの思想の違いね。

ジョミーもナスカへ降りたのが正しかったのか迷っております。

や、定住だと決めなくてもよかったんだよね~。

とりあえず、でさ。

白い墓標が出てきましたが、あれは竹宮惠子大先生の作品「ジルベスターの星から」に登場するものだそうです。

わたしは残念ながらその作品を読んだことはないのですけれど。

フィシスさまはやはりナスカへ降りてなかった。

ちと安心。

それにしてもフィシスさまのジョミーのなぐさめ方は、マザー・イライザがキースに接するときとそっくりだな。
うらやましい。

サムがマザーに操られてナスカにやって来ちゃいました。

マザーコンピューターの仕業っすか・・・。

それにしてもあっさりとジョミーと再会してしまったな。

ミュウ・・・甘いぞ。

サムはとあるキーワードがもとで同僚を刺し殺し、ジョミーを傷つけようとする。

これね~サムの悲劇ね~、原作だと全面的にジョミーが悪いんですが、アニメではマザーによる脳への介入の仕業にされてしまいましたよ。

これじゃ、キースが思いをどこへぶつけたらいいのかわからんじゃないかっ!!

そういえばOPのキースはピアスを両耳につけている。

片耳だからいいのにっ!!!←美堂蛮さんも同じく。椎名慶冶さんも同じく。

そんなわけで若干老けたキース・アニアンさんが登場です。

顔は怖かったです。

名簿にサムの名前を見つけたときもかなり怖かったです。

でも立ち居振る舞いはかなりよろしかったです。

わたしがキースの再登場で一番心配していたことが解消されました。

軍服がまともでした!!!

ららら~♪

ってそんなことを心配していた自分に乾杯。

もはやソルジャー・ブルーが「ご存命」なのも気にならなくなってきました。←いや、気になるよ。

次回はマツカ登場。

予告を見たらかなり「女の子顔」でありゃりゃ~??

ミュウはあまり老けないのよ!!注意注意!!!

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posted by くみ at 23:11| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ(地球へ・・・) | 更新情報をチェックする
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レビュー・評価:地球へ……/section11 : ナスカの子
Excerpt: 品質評価 28 / 萌え評価 34 / 燃え評価 4 / ギャグ評価 8 / シリアス評価 36 / お色気評価 17 / 総合評価 24<br>レビュー数 145 件 <br> <br> ジルベスター星系、第7惑星(ナスカ..
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Tracked: 2007-06-27 17:52
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