2006年11月05日

功名が辻「関ヶ原」の前。

天下分け目の戦い前です。

こんばんは。

さて、今夜は「天下分け目の戦い」のあと「戦国最大のミステリー」もありますね。

ってことで「辻」記事は明日以降です。

「戦国最大のミステリー」『信長の棺』ですが、まあ、ミステリーなんですが・・・。

あえていうなら

茶々さまの妊娠のほうがミステリー!!

と思う私です。

おっと戦がはじまりますので、失礼します。

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ラベル:功名が辻 ドラマ
この記事へのコメント
忘れぬうちに感想を。
今回はさすがに制作者のやる気を感じましたが、
やはり30分やそこらで語れる内容ではないですね。
もっと裏切りの連鎖を見たかったです…
小早川秀秋のヘタレ具合は中々良かったと思いますが。
しかし家康も一豊のことは信用しているとか言っといて掛川から土佐ですか。
これってホントに信用されてたんですかね?
Posted by ショウ at 2006年11月06日 03:04
ショウさん

ヤバイよ・・・「辻」の記事を書こうとしたけれど、一行も浮かびません。
予習が外れたせいかしら??

えと、私は、一豊は信用されてても「土佐」、信用されてなくても「土佐」だったと思います。

掛川は江戸からみれば、どう考えても譜代の入る場所ですしね。

土佐はもともと長宗我部氏の土地。気候は温暖、海有り山有り。しかし内戦あり。

それくらい治めることができなければ、即刻没収!!のつもりだったと思います。
Posted by くみ at 2006年11月06日 20:45
ご無沙汰で~す。
この半年間、気が狂うほど忙しかったけど、何とか生還しました。
これからもよろしく。

「大河」のあとに、「戦国最大のミステリー」とやらの番組があったのですか?
あ~見たかったなあ・・
見られなかった私のために、くみさん、詳しくレポートしてね。
Posted by merry at 2006年11月07日 20:48
merryさん

お久しぶりです!!
ネット復帰ですか!!
ドラマ『信長の棺』を放映したのですよ。
あ~でも、すでに原作を読んでいた私にはいまいちでした・・・。
レポ・・・途中寝てしまいましたよ・・・。
Posted by くみ at 2006年11月07日 22:13
merryさん

追記

すいません。
レポは無理みたいです。
どうにもこうにも原作を先に読んでしまったため、書きようがありません。
ついでにすでに忘れかけてます。
Posted by くみ at 2006年11月08日 17:29
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