2008年12月14日

“機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第11話「ダブルオーの声」”

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第11話「ダブルオーの声」

衛星軌道上・メメントモリはスイール王国を壊滅した。

その頃、L3ソレスタルビーイングの基地では00と0ライザーの試運転実験が行われ、とてつもない威力を発揮していた。

はぁ~、もうすぐOP変わっちゃうんですね~。
残念だな~、と思っていたら、意外なところでUVERworldの名前を聞いた。
女優さんと交際っすか、TAKUYA∞さん!!

「UVERworldって何者!!??」

「TAKUYA∞って誰!?」


ってな意見が多くて、オリコン1位をとったバンドなのに、何、この世間からの認知度の低さって・・・と・・・。

儚くも永久のカナシ」は、ま、ガンダムの主題歌だから、ガノタ以外の認知率が低いのは仕方ないわ。

でも、「浮世CROSSING」(ドラマ・働きマン主題歌)の方は知られててもいいと思ったんだけどな~。

ってなワケで頑張ってください、UVERさん。



え~「ダブルオーの声」

セルゲイ大佐、無事だったーーー!!

ギリギリセーフってかんじですね。

宇宙では金髪デブ准将・アーサー・グッドマンが、まるで「フレイア」を手に入れたシュナイゼルみたいなことを言ってます。

カタロンの宇宙部隊が衛星兵器の破壊に動き出しました。

マリナさまの当面の仕事は保母さんです。

そういえば、前回最後に出てきたハレルヤは、もうすっこんでました。

アレルヤ・マリー・ティエリアが「ピキーン!」となったのは、メメントモリのせいではなく、0ライザーの試運転のせいだったんですね。

GN粒子って一体・・・。

どうしてアニューは「ピキーン!」ってならなかったの??

さて。L3基地のプトレマイオスの面々もメメントモリによる、スイールの被害を知りました。

トレミーは、基地での補給が済み次第、メメントモリを攻撃することを決めました。

ティエリアは、事の惨状に「イノベイター」のことをクルーに話すことにします。

イノベイター=ヴェーダによって産み出された生体端末。

彼らが、トリニティを戦場に送り出し、国連に擬似GNドライブを提供した張本人らであることをティエリアは明かします。

「彼らはイオリア・シュヘンベルグの計画を続けていると言った。それが事実なら、我々が異端である可能性も・・・」

それが悩みのティエリア。



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